番町のITおじさんが書く、ITエンジニアの教養ブログです。様々なプログラミング言語やソフトウェア工学についての知識、ITやIT業界の歴史、動向などを取り上げます。
2021/08/27
2021/07/31
第2期決算出しました
第2期の決算処理を終え、確定申告・納税も済ませました。
昨年は「第2期は税理士さん頼まないとちょっと厳しいかもしれません」と言ってましたが、今回も何とか自力でやりました。今期はお金の動きが多かったのでちょっと大変でした。
今回は、電子申告にチャレンジし、無事出来たので、いい経験値でした。ですが、電子納税は手続きが間に合わず、窓口での払込みになってしまいました。次は電子納税にチャレンジです。
引き続きよろしくお願いいたします。
2020/10/13
Windows 10 機の接続モニタより高い解像度で Chrome リモートデスクトップを使いたい (NVIDIA 機向け)
我が家の Windows 10 機は、グラフィックカードが NVIDIA GeForce GTX 1050 です。接続しているモニタは16年物くらいのえらい古い物なんですが、最近壊れてしまって、電源を入れてから1秒くらいしか画面が映りません……。でも、MacBookPro から Chrome リモートデスクトップで接続して使っているため、特に困っておらず、買い替えに至っていません。
ただちょっと不満だったのが、解像度が 1280×1024 になってしまうことでした。Windows 純正のリモートデスクトップでは、クライアント側の環境に合わせて解像度が変更できますが、Chrome リモートデスクトップではモニタに映っている通りの解像度にしかなりません。接続されているモニタの解像度が 1280×1024 のため、Chrome リモートデスクトップでも 1280×1024 で使うしかないのです。クライアント側の MacBookPro は、通常 1440×900 という解像度なのですが、私は Display Menu というアプリを使って 2880×1800 まで解像度を上げています。そのため 1280×1024 というのはとても狭く感じ、不満だったのです。
ここ数ヶ月、どうにかして 2880×1800 の解像度で Windows 10 機に接続できないかといろいろ試していたのですが、やっとできたので、その手順を記しておきたいと思います。
2020/08/31
Java 15 そろそろ来ますね
2020/08/29
R - 入門本編 5章 配列と行列
2020/08/23
R - 入門本編 3章 オブジェクト、そのモードと属性
2020/08/20
R - 入門本編 2章 数字とベクトル
2020/08/16
2020/07/28
第1期決算出しました
2020/06/06
2020/05/28
R - 実践編 3 時系列の単位根検定
R - 実践編 2 データフレームにおける計算、集計
2020/05/27
都心にカブトムシいた!
こんな都心部にカブトムシがいるとは、と思いましたが、良く考えたら靖国神社や皇居にはいっぱい居るはずですね。そのあたりから飛んできたんでしょうか。それよりも、5月にこんなしっかりしたサイズのカブトムシが居ることの方が珍しいかもしれません。
いずれにしても珍しいものを見ました。
R - 入門本編 7章 ファイルからデータを読み込む
2020/05/24
アーキテクチャ設計のポイント
2020/05/23
時系列分析 (5) - 状態空間モデル
また、状態空間モデルではカルマンフィルタという強力なアルゴリズムによって、条件付き同時分布が効率よく計算できるため、ARMA のパラメータ推定を行うに際して、ARMA の状態空間表現に対してのカルマンフィルタによる推定が良く行われています。
